人生山あれば谷あり、楽があれば苦もある。それなりに頑張って生きてます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
世の中。
 知らないほうが良いこと



 知っておいたほうが良いこと



 いったいどっちが多いんでしょう。



 数で言えば、知っておいたほうが良いことの方が多いかな。



 でも、知らないで良いことを知った時の衝撃は大きい気がする。



 今この時を生きるために必要な最低限の情報さえあればいいかな。

 そんなに容量は大きくない。

 うむ。
スポンサーサイト
山口訪問。
 先日の土曜日の晩、仕事を終えてから山口に行きました。

 卒業生をお祝いする飲み会があるとのことだったので、顔でも出しに行こうかな~なんて思って。

 ところがどっこい、仕事が遅くなり、山口には行きましたが、飲み会には行けませんでした(ノ∀`)アイタァ

 そんなわけで、広島から一緒に行った後輩、サークルの先輩と同級生と、久しぶりに飲みに行きました。

 それも、学生の頃によく行っていた居酒屋(?)へ。

 6年間山口にいましたが、飲み会以外でそこに行くのは初めて。

 途中からは飲み会を終えた後輩達が数人合流しました。

 が、狭くて一緒の場に座れず、ほとんど全くと言っていいほど話をすることができんかった(-_-;)

 ま、3月には卒業した人間が卒業生を祝う会があるので、その時には間に合うように行く努力しよ。



 夜中2時頃まで飲んで、同級生のうちへ移動⇒家主いなくても麻雀。

 久しぶりに徹夜で麻雀しました。

 おかげさまで、今日は体内時計が狂ってるせいか、体が全く目覚めませんでしたね。

 昼過ぎには終わったので、ひとまず住んでたアパートの共同風呂でシャワーを浴びて、そんでもって同級生の家に再び戻ってちょいと寝て、飯食って風呂入って広島に帰りました。

 なんだか山口に行く度に思い出話をしてしまう。

 6年も住んでたんだな~って。

 

 仕事が終わってから遊びに行っても、意外と充実するもんだなって思った。

 …その代償が後に響くが。。。

 ま、楽しんだんだから仕方がないか。

 次は3月かな。
山陰本線…?
 先日昼食を食べている時に読んでた雑誌に、日本各地のおいしい弁当特集が載っていました。

 たくさんある弁当の中で、広島県の『あなご飯弁当』が。

 あー宮島口のあそこか!ってすぐにわかったのですが。



 場所:「JR山陰本線宮島口駅前」

 …

 「JR山本線宮島口駅前」

 …

 「JR山本線宮島口駅前」

 …

 …

 …いつから?(笑)
 
素敵な出会い。
 いつも通りの昼前起床。
 
 あまりの天気の良さに、もうちょっと早く起きればよかった~と後悔して始まった休日。

 最近は休日といってもあまり天気が良くなかったし、異動してからは土・日のように連休ってわけではなかったので、あまり出かける気が起きませんでした。

 でもでも、今日の天気で外出しないなんてありえん!!

 ってことで、夕日を見ようと思って出発準備。



 車で走ること2時間、山口県周防大島に到着。

 地図を見て、標高が高そうで、車で山頂付近まで上がれそうな山を探し、その結果「文珠山」に向かうことにしました。

 細~い道を上がり、ようやく頂上に着くと、車が一台止まっているだけでした。

 そして「文珠堂」なるものが建っていました。

IMG_1656r.jpg


 看板が立っていたので見てみると、弘法大師がここで修行し、創建したと伝えられるそうです。

 ネットでちょっと調べてみると…
 
 『丹後の国の切戸文殊(京都府宮津市)、大和の国の安部文殊(奈良県桜井市)とともに、日本三文珠の一つで、”知恵の文珠”と呼ばれ、県内外から進級、進学祈願の親子連れが多く訪れます。』

 だって!

 いや~全く知らずに来てしまった(^^;)

 

 ただ山の中であるため、夕日なんて全く見えそうもない。

 見えるのは、山の隙間から覗くわずかな景色だけ。

IMG_1653r.jpg


 看板を見ると、どうやら文珠堂の横の石段からさらに上に上がった所に山頂があるようで、そこまで徒歩40分…。

 そんな心の準備もしてないし、夕日まで1時間ちょっとという微妙な時間だったため、今回は見送って他の夕日スポットを探そっかな~なんて考えつつ、うろうろしていました。



 すると、山頂へ向かう石段から声が聞こえてきました。

 駐車場に止まってた車の人かな?と思い、ちょっと挨拶でもしようかと見てみると、ニット帽をかぶってリュックサックを背負った白人のおじさんと、白髪のおばさんが降りてきました。

 正直ちょっと怯みましたが、目が合ったので「こんにちは~」って私が声をかけるのと同時に、おじさんも「コンニチハ~」と一言。

 一息つくと、続けざまにおじさんが一言。

 「イイトコロデスネ~。」

 その一言と笑顔に、なんだかこっちも微笑んでしまった(^^)



 私は山頂に向かおうかな~なんて石段をちょっと上がってみたりしましたが、やっぱり諦めました(^^;)

 おじさんとおばさんは車から何やらクーラーボックス等を取り出し、石段の上り口にある水場から水を汲んだりしていました。

 次の夕日スポットを探しに出ようかと思い、「お先に失礼しまーす」って声をかけると、おじさんが一言。
 
 「オマチャノミマセンカ」

 …?

 「オマッチャノミマセンカ」

 …???

 するとおばさんが。

 「お抹茶どうですか?って」

 あぁ、なるほど!

 どうやら白髪のおばさんは日本人のようでした。正直日本の方か外国の方かわからなかった。

 イマイチ状況はよく飲み込めませんでしたが、考えるより先に

 「いただきます」

 って言葉が出てしまいました(ノ∀`)アイタァ



 私はてっきりお茶とお菓子をご馳走してもらえるものだと思っていましたが、その想像を超えていました。

 なんとおじさんはお抹茶セットを取り出したんです。

 クーラーボックスを台にして、器から茶筅から、抹茶の粉末から・・・。

 本当に驚いた。

 そしてキャンプで使うような簡易ガスコンロでお湯を沸かし、慣れた手つきでお抹茶をたててご馳走してくれました。

 その一つ一つの動作がとても新鮮で、私はその動きに釘付けになってしまいました。

 お茶をたててるおじさんの隣で、おばさんにお抹茶をいただく作法を簡単に教えてもらい、恥ずかしながらぎこちない動きでいただきました。

 すんげぇ美味しかった~!

 そしてお茶の味もさることながら、そのゆったりした時間の流れにとても癒された。

 文珠堂の前の静かで心地よい空気の中、3人並んで腰掛けてお茶をいているこの状況。

 ちょっと笑えてきました。

 これは心の底から湧いてくる、不思議にも幸せな気持ちによるものだと思う。

 と同時に、日本の文化っていいもんだな~って思いました。

 まさか外国の方に教わるなんてね。

 しかもドライブ先で(笑)



 聞くところによると、岩国から来られたようで、午前中にお茶の「初釜」があって、午後から文珠山に登った帰りだそうです。

 文珠山の山頂は360度見渡せるきれいなところだよ~って教えてもらいました。

 次来る時は頭に入れておこう。

 そしておじさんとおばさんと写真を撮り、お先に失礼しました。

 お互い名前もわかりませんが、とってもいい出会いをした(^-^)

 最後におばさんが言った、「またどこかでお会いしましょう」の言葉が、とっても心地よく聞こえました。



 さてさて、夕日を諦めるにはまだ早い時間だったので、周防大島に渡ってすぐのところにある「飯の山展望台」に向かうことにしました。

 山頂に向かう途中で、真っ赤な夕日がチラチラと見えていたため、急いで車を走らせました。

 そして到着!

 ここは各テレビ局の中継地点となっているようで、その先に展望台がありました。

IMG_1672r.jpg


 このてっぺんから見た大島大橋…。

IMG_1659r.jpg


 いいですね~、きれいですね~。

 そして夕日っ!

IMG_1661r.jpg


 えがった~!えがったよ、今日の夕日は!

IMG_1662_1664r.jpg

 
 さすが晴天の延長上の夕日。

 たまらんわ~。

 本当にひっさびさの夕日。

 ここんとこ夕日を見に行くってことすら頭に浮かばんかったもんね。

 

飯の山から見る夕日は、どうやら上関町の大星山あたりに沈んでるようでした。

 だって前に大星山に行った時に見たらしき風車が見えるもの。

 これなら見えるかな。

IMG_1667r.jpg


 太陽の横に、ち~っちゃな風車が写ってるんですよ。

 …ま、それは別にどうでもええんやけど、ただ、海に沈む夕日が見たいって思った。

 …贅沢か。



 お抹茶をいただいてから夕日を見ることなんて、今後一生ないだろうし(笑)

 とってもいい出会い、いい夕日でした。

 ご馳走様でしたm(__)m
比較。
IMG_1529r.jpg


 一ヶ月ほど前に、温井ダムに行きました。

 この日はとっても天気が良く、空がとってもきれいでした。

 んで、空を見渡した中で、一番きれいな青はどこだろと探してみた。

 よっぽど暇だったんですね~、私(^^;)



 私が思うところでは、山と空との境目が一番きれいでしたね。

 山の緑が薄がかっていたためか、青がグッと引き締まって見えた。

 ま、光の屈折率だのなんだのって影響で、そりゃ空の青にもムラはあるでしょうが。



 ボケ~ッと空を見上げながら、やっぱり物事を比べるってことを自然にやってんだなって思った。

 山の緑が隣にあるから、空の青が引き立つ。

 ってことは、山の緑は空の青の引き立て役ってわけです。

 でもその山の緑がなければ、空の青はどこも同じ青に見えてたかもしれん。

 青だけではなくて、雲の白があったり、山の緑があったり、時には建物の灰色があるからこそ空がきれいに見えるんだな。

 そんな感じ。

IMG_1531r.jpg

流行語。
 私の中での最近の流行語。

 それは…



 『チャンスロス』。



 いや~チャンスを逸してますね~。

 逃してますね~。

 あの時こうやっていればな~。

 あの商品をもうちょっと仕入れてたらよかったな~。



 商売上はあまりいい言葉ではないのでしょうが、なんか響きが好き。

 今後の課題が山積みってことですね。
湯原~南木曽④
1月3日
 朝はチェックアウトの時間ギリギリまでゆっくりしました。もちろん朝風呂にも入った(^o^)

 3日中に広島に帰らねばならないため、観光しつつ帰る方向へ。

 というわけで、まずは岐阜城に向かいました。岐阜城は二階堂行政によって金華山山頂に築かれ、斎藤道三や織田信長の居城として知られています。

IMG_1637r.jpg


 「美濃を制するものは天下を制す」と言われるほどの難攻不落の城だったそうで、実際に見てみると、切り立った山の頂上に築かれており、確かに攻めにくいだろうな~と思わされました。

 ロープウェー乗り場付近の駐車場は一杯で、しばらく待つようだったので、父親と二人で乗っていた私の車だけ、ちょっと引き返して岐阜市内の有料駐車場に止め、30分ほど歩きました。タクシーを使っても良かったんですがね。
 そして歩いていると、なんと野田聖子議員との対決が注目されている佐藤ゆかり議員が街宣カーに乗って通り過ぎ、そして目の前で信号待ち!個人的には大して興味がないのに、笑顔でこっちに手を振る佐藤議員に、父親と二人でちょっと感動しました(笑)

 さてさて、ロープウェーに乗ること5分、山頂まで上がると、城が資料館になっていました。

IMG_1642r.jpg


 城のてっぺんは展望台になっており、広~~い濃尾平野や長良川、そして遠くは雪化粧した伊吹山まで眺めることができました。

IMG_1643_1644r.jpg


 お昼時を迎えたので、展望レストランで飛騨牛カレーなるものをいただきました。味については…コメント控えましょうね。飛騨牛は美味しかった。飛騨牛らしきものは・・・(^^;)



 続いては墨俣一夜城に向かいました。長良川に平行して流れる犀川が2つに分かれる三角州部分に建てられました。

IMG_1651r.jpg


 この城は、美濃攻めのために木下藤吉郎が一夜にして築城したと言われています。が、実際には一夜で築いたわけではなく、およそ3千名を動員して、3昼夜で城に見せかけた砦を築き上げたそうです。
 秀吉の出世はこの築城から始まったと言われており、敷地内には豊国神社が建てられ、城の前には木下藤吉郎の坐像もありました。

 しかし実際の城は洪水で流されて廃城になったようで、現在ある墨俣一夜城は、歴史資料館として建設したものだそうです。
 ただ、この日は正月ということもあり、資料館は残念ながら閉まっていました。

 遠くには岐阜城が微かに見えましたが、ここを拠点に岐阜城を攻めたことを考えると、かなりの距離があるな~なんて思いました。



 ここを出発すると、広島に向かい帰路につきました。途中のサービスエリアにちょくちょく立ち寄り、休憩しながら帰って、家に着いたのが午前1時前でした。

 今回の旅行はのんびりでしたね。広島から岐阜・長野辺りまでは、高速で約7時間程度かな。そこまで苦ではなかった。たくさん寝たから体が楽だったのかもね。温泉にもよく入ったし。

 風邪じゃなかったらな~。。。

 ま、贅沢は言うまい。



 今年も湯原温泉と旅行から始まった1年。

 いい年になればいいな~~~~~~~~。。。
湯原~南木曽③
1月2日
 朝起きてからまずは朝風呂。

 たまらんですな(^^)

 2泊目も同じホテルに宿泊するため、私の車を一台置いておき、親達の車で5乗りにより移動することに。

 体調も良けりゃ酒でも飲んでやろうと思ってましたが、風邪の野郎がそれを阻みました。。。



 まずは「ねざめの床」へ。

IMG_1607r.jpg


 ここは、巨大な花崗岩が木曽川の激流に刻まれてできたそうです。

IMG_1615r.jpg


 ごつごつした岩に、緑色の川面、あとは天気が晴れてたら良かったんですけど。そうはうまくいかんね。

 下の写真を見てください。

IMG_1617r.jpg


 コケに滴る水が凍ってるんです。とっても珍しい!



 続いて、中山道の宿場街の一つである「奈良井宿」へ。

IMG_1627r.jpg


 ここは東海道と並んで東西交流の大動脈だった中山道の宿場街。古い街並みが残っており、昔の雰囲気が漂っていました。こういう街並みは好きだわ~。

IMG_1625r.jpg


 ちょうどお昼時になったので、この街並みの中のお店に入りました。そこで信州そばと五平餅をいただきました。
 ここの五平餅は美味しかった~!今まで何度か食べたことのあった五平餅とは違いました。このお店はこだわって作っているらしく、その日の餅はその日に作るそうです。もち米の程よい食感、タレの甘み、全てが絶妙でした。

 が、その時悲劇は起きました。

 やわらか~い、やわらか~い五平餅を食べていたはずなのに、『ガリッ!』という食感…。

 いや~おこげでも食っちゃいましたか、って思ったんですが、なんとそれは私の銀歯でありまして。

 参った参った。風邪に鼻水、それに銀歯が取れるなんて。2007年は出だしからずっコケてますな。



 ま、そんなことは置いておいて、続いては御岳へ。ロープウェーで上まで上がりたかったんですが、スキー客が多すぎて、観光に来た人間なんていませんでした。
 それに本当は雪景色を見たかったのですが、そこまで雪も積もってなく、うわ~!!!ってことは全くなかったな。残念。



 そんなこんなでいい時間になったため、ホテルに戻ることに。ホテルでは相変わらずの温泉⇒夕食⇒寝。

 風邪により、またしてもお酒をあまり飲めんかった。。。もちろん飯は残さず食ったけどもね。

 運転もせず、頭がぼ~っとして、のんび~りした一日でした。
湯原~南木曽②
1月1日
 湯原温泉で解散後、湯原I.Cから米子自動車道⇒中国自動車道⇒名神高速で、ひとまず後輩の実家まで向かいました。
 
 途中、高速ではこまめに休憩を取りました。トイレに寄っては寝て、飯を食っては寝て、出発したものの、次のサービスエリアで寝て、飲み物買っては寝て。。。
 時間に余裕があったのでよかったですが、まぁ時間のかかったこと(^^;)

 愛知県岡崎市に後輩の実家があり、直行してもおもしろくないので、二人で相談してどこかに寄ることにしました。

 そんなわけで、愛・地球博の跡地へ行ってみることに。

 着いたのが朝10時過ぎ。長久手会場があったところは、今は公園になっているようですが、残念ながら中に入ることができませんでした。

 そして特になにもなし。。。(笑)

 そんな中途半端な感じで送るのも微妙なので、どこかの温泉に行こうという話に。途中で「猿投温泉」の看板が目に入ったため、ひとまず向かってみることにしました。

 ちょっと山の奥に入ったところに大きな温泉宿があり、なんと外湯は入浴料1,500円也。ま、二度と来ることもないだろうし、お年玉価格だろうということ、そして何より自分達が社会人であるということを言い聞かせてから入りました。

 風呂は広くて気持ちよかったのですが、「庭園が見える露天風呂」では、確かに庭園が見えましたが、一般家庭の庭園?ってな程度でした。



 岡崎市に着いたのがお昼過ぎ。昼食はやっぱり味噌カツか味噌煮込みうどんでしょ♪
 正月早々に後輩の家に上がりこみ、ネットで近所の店を調査。1月1日から上がりこむなんて、なんて世間知らずの迷惑者でしょう(笑)ご両親もお兄さんもリビングでくつろいでいらっしゃいました。そりゃそうだ(ノ∀`)アイタァ

 結局調べた店はどこも閉まっているようでした。1月1日だから当たり前ですよね~。ネットで調べるのを諦め、その辺りを車で走っていると、一軒ほどカツ屋さんが開いていたため、すぐに飛び込みました。
 そこでは後輩の漬物に虫が入っていたり、隣の客の厳しい家庭環境を耳にしながらの食事でしたが、美味しく味噌カツをいただきました(^o^)

 久々に大学時代のサークルの人間とプチ旅行でしたね。わずかな時間でしたが、なかなかに楽しい時間でした。

 後輩君、お疲れ様でした。ありがとさん。



 さて、後輩と別れて、私は長野県の南木曽に向かいました。車で下道を走ること3時間。17時過ぎにホテルに到着しました。親達が先にホテルに入っておりました。

 このホテルは温泉がすごくよかったです。檜風呂の大きな浴槽が真ん中にどーーんとあり、外の露天風呂は岩風呂で、とっても広かった。

 ホテルに到着して夕食までに一度入り、夕食後にまた入ろうと思いましたが、どうやら湯原温泉で風邪をこじらしたらしく、鼻水が止まらなくなってました。
 そのため夕食時にお酒もあまり飲むこともできず、夕食を済ませて部屋に帰ったら即寝てしまいました。

 親達も紅白歌合戦を見終わってしばらくしてから出発したらしく、みんな疲れていたため、9時頃には寝てたんじゃなかろうか。

 いや~疲れました。。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。